ナンスイ工業株式会社

今の時代に合ったコストダウンを提案します。

消耗品を洗浄再生使用

@  今まで汚れた消耗品を直ぐに廃棄し、新しく購入していませんか?

A  消耗経費を軽減し、製造コストダウンを図ってみては如何ですか?

B  高価な消耗品を特殊な洗浄方法で再生いたします。

C  休止設備を再稼働する際、錆びた部品や汚れの落ちにくい部品の洗浄を行います。

D  普通の汚れは勿論、油、スケール、スライム、フィルターの汚れによる目詰まり、

外圧式中空糸膜(MF/UF)の目詰まり等あらゆる汚れに対応します。

E  この洗浄作業は特定の認可を受けた工場で行います。

F  超音波で洗浄しますので、目の見えない隅々まで確実に洗浄します。

G  洗浄後は新品に近い能力を発揮します。

 

 

下記のようなものはありませんか?

@  汚れがひどく頻繁に交換するので高くつく。

A  汚れているが、特殊で高価なため頻繁に更新できない。

B  一つの機械に同種のものが数多く装着していて一時に交換するのが高くつく。

C  熱交換器のフィンのように汚れて熱効率が悪くなるもの。

≪例≫  <洗浄例  写真> 

@    コンプレッサー用吸引側フィルター

A    集塵機用カートリッジフィルター

B    脱水機用フィルター

C   

D    オイルフィルター

E    空調:ロールフィルター、プレフィルター(1次フィルター)

F    空調:中性能(2次フィルター)

G    空調:HEPA(ファイナルフィルター)

H    集塵機用バグフィルター

I    加湿器 加湿モジュール

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